BF1現在までの情報まとめ

BF1の正式発表があってから、数日経ちましたがスタッフのインタビューなどから多くの新情報が公開されていますね。
ファンが心配している要素を一つ一つ潰していくような実に楽しみな情報ばかりです。今回は今までの情報をまとめてみたいと思います。

 

まずは発売日と発売機種です。

2016年10月21日世界同時発売

対応機種は PS4・XBOX1・PC

となっています。

舞台は第一次世界大戦ですね。

 

ここからもう少し詳細をまとめていきたいと思います。

ゲーム内容に関連するところで言うと

●兵科として「突撃兵(アサルト)」「衛生兵(メディック)」「援護兵(サポート)」「偵察兵(サポート)」が存在し、さらに戦車ドライバー、戦闘機パイロッといった2つのビークルクラスが実装される予定。

●また5人構成での分隊システム実装。

●分隊はマッチやサーバーを超えて機能する持続的な分隊システムが実装されるようで、この仕組を利用した要素の存在が示唆されている。

●戦車や航空機など多数のビークルが登場する。

●軽戦車、重戦車、装甲車。複葉機や爆撃機、偵察機。また巨大な飛行船。ボートや戦艦などが登場する予定。

●戦闘機の攻撃手段として、機銃掃射や爆弾の投下が確認されている。またドッグファイトも実装。

●多数の航空機が登場予定だが、もちろんロックオン機能は無い。

●プレイアブルなビークル(?)として馬も登場。またバイクの登場も名言されています。

●史実に忠実なのは重要な事だが、よりゲーム性を意識し、ビークルの速度を高めたり、歩兵がマシンガンを装備などの調整が加えられる。

●ロケーションとしてフランスの森林やアラビアの砂漠、イタリアの高地や西部戦線など第一次世界大戦にちなんだマップが多数実装される。

●今作では近接戦闘がよりフィーチャーされ、近接武器の重要性が強調されている。

●武器はボルトアクションライフルをはじめ、ハンドガン、機関銃、ショットガン、スナイパーライフル、毒ガス、銃剣や剣、メイス、スコップなどが確認されている。

●毒ガスに対抗するガスマスクの存在が確認されているが、視野のみならず聴覚にも影響をおよぼす。

●各近接武器にはそれぞれ固有のモーションと攻撃速度の違いなど特徴を備えている。

●馬を利用した騎兵突撃と、銃剣を持った兵士による銃剣突撃が導入される。

●銃剣突撃は成功時の大きな成果と失敗時の大きなリスクが存在する模様。

●過去作以上に破壊表現が重要視されており、建物の破壊や地形の破壊による変化など、めまぐるしく変わる戦場に対応した行動が必要となる。

 

またシステム面では

●サーバーブラウザの実装。

●βテストの実施

●コミュニティテストの実施

などが挙げられている。

 

新たな情報が出る度にワクワク度が高まっていきますね!

 

また新たな情報がありましたらこちらでお伝えします。

 

 

 

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